| ■運用支援、施設管理、システム構築業務 |
| 平成22年度 平成21年度 平成20年度 平成19年度 平成18年度 平成17年度 平成16年度 平成15年度 平成14年度 平成13年度 平成12年度 平成11年度 平成10年度 平成 9年度 平成 8年度 |
| ■H22年度 |
研修室AVシステムの保守((独)高齢・障害者雇用支援機構)障害者職業総合センター研修室情報機器メンテナンス業務を行ないました。松戸市文化会館 ホール映像収録システムの保守
松戸市文化会館の大小ホール、レセプションホールに設置されているホール映像収録システムの定期点検、保守を行ないました。
|
| ■H21年度 |
日本学術振興会情報システム開発業務((独)日本学術振興会)日本学術振興会では、各課単位で国内外の研究者並びに研究機関等へ補助金等による支援及び管理を行っています。それら各課の管理用サーバ及びシステムの改修等を行いました。研修室AVシステムの保守((独)高齢・障害者雇用支援機構)障害者職業総合センター研修室情報機器メンテナンス業務を行いました。松戸市文化会館 ホール映像収録システムの保守
松戸市文化会館の大小ホール、レセプションホールに設置されているホール映像収録システムの定期点検、保守をおこないました。
|
| ■H20年度 |
日本学術振興会情報システム開発業務(独立行政法人日本学術振興会)日本学術振興会では、各課単位で国内外の研究者並びに研究機関への補助金等の管理を行っている。その管理サーバ類の各種ソフトウェア開発及びデータベース改修等を支援しています。松本歯科大学およびCampus Inn情報設備保守点検整備業務
松本歯科大学学内及びCampus Innの各教室、各会議室、ラウンジ、のAV及び情報設備の定期点検及び日常保守を行いました。
|
| ■H19年度 |
日本学術振興会情報システム運用管理業務
日本学術振興会内でシステム管理を行っている情報システム管理課の業務支援を行っています。主な業務は、WEBサーバシステム、グループウエアシステム等の運用管理やバックアップ管理、振興会内に約150台ある職員用端末の障害時対応や内外部のシステム利用者へのヘルプデスクとして対応しました。
|
| ■H18年度 |
日本学術振興会情報システム運用管理業務
日本学術振興会内でシステム管理を行っている情報システム管理課の業務支援を行っています。主な業務は、WEBサーバシステム、グループウエアシステム等の運用管理やバックアップ管理、振興会内に約150台ある職員用端末の障害時対応や内外部のシステム利用者へのヘルプデスク対応です。
|
| ■H17年度 |
ウェブサイト運営管理(建設業福祉共済団)建設業福祉共済団は、労災保険の上乗せ保証を目的とした「建設共済保険」を事業運営しており、財団法人AVCCでは建設業福祉共済団のウェブサイトの運営管理を行っています。平成17年度は昨年に続き、従来の運営支援並びにユーザーの利便性を高めるためのデザイン変更やセキュリティを強化するため情報の暗号化など追加機能を実装いたしました。千葉市生涯学習センターAVシステム運用技術サポート業務
千葉市生涯学習センター内に主に実施事業及び利用者貸出を目的に設置される各種AVシステムや各種コンピュータシステムを対象に機器の管理・日常点検業務、利用者への操作指導、貸し出し機器などの運用業務、生涯学習センター職員へのサポート業務を行いました。
|
| ■H16年度 |
千葉市生涯学習センターAVシステム運用技術サポート業務
千葉市生涯学習センター内に主に実施事業及び利用者貸出を目的に設置される各種AVシステムや各種コンピュータシステムを対象に機器の管理・日常点検業務、利用者への操作指導、貸し出し機器などの運用業務、生涯学習センター職員へのサポート業務を行いました。
|
| ■H15年度 |
千葉市生涯学習センターAVシステム運用技術サポート業務
千葉市生涯学習センター内に主に実施事業及び利用者貸出を目的に設置される各種AVシステムや各種コンピュータシステムを対象に機器の管理・日常点検業務、利用者への操作指導、貸し出し機器などの運用業務、生涯学習センター職員へのサポート業務を行いました。
|
| ■H14年度 |
高知県生涯学習コンテンツ配信システム保守管理業務(高知県教育委員会)学習コンテンツを蓄積発信できるサーバーのソフトウェア・ハードウェアの保守・管理業務、ならびにヘルプデスク業務および 次世代サーバーやコンテンツ制作についてのアドバイス等を行ないました。千葉市生涯学習センター技術サポート業務(千葉市教育振興財団)千葉市生涯学習センター内に設置される各種AVシステムやコンピュータシステムを対象に、機器の管理・日常点検業務、 利用者への操作指導などの運用業務や貸し出し機器などの運用業務、生涯学習センター職員へのサポート業務支援を (財)千葉市教育振興財団に対して行ないました。本部LAN運用管理業務及びコンサルティング業務(労働福祉事業団)労働福祉事業団では本部LANシステムをはじめとして様々な情報システムが構築・運用されていますが、AVCCでは平成11年度から 本部LANシステムの運用管理業務および新システム構築におけるコンサルティング業務について委託を受け、平成14年度についても継続実施しました。インターネット環境運営管理(建設業福祉共済団)建設業福祉共済団は、労災保険の上乗せ保証を目的とした「建設共済保険」を事業運営していますが、AVCCではホームページの構築・ 運営管理を行っています。平成14年度は構造やデザインの全面リニューアルを実施しました。日本学術振興会情報化支援業務(日本学術振興会)システム管理、ネットワーク管理、及び職員に対する情報関連機器に関するヘルプデスク等の支援業務を継続して行いました。櫛形町立小中学校情報系機器及びネットワーク保守業務(山梨県櫛形町)櫛形町立の小中学校に導入したパソコンをはじめとする情報機器及びネットワークについて保守管理業務を行いました。 |
| ■H13年度 |
千葉市生涯学習センターAVシステム運用技術サポート業務
平成12年7月に竣工し、平成13年1月末にシステムの導入が終了した千葉市生涯学習センターの館内AV情報システムの運用管理支援業務を行ない、市民の施設利用と設備の有効活用の促進を図りました。
|
| ■H12年度 |
日本学術振興会情報化推進業務(特殊法人 日本学術振興会)昨年度より引き続きネットワークシステム一新に伴う支援を行ないました。具体的には(1)常駐要員1名による、システム管理及びヘルプデスクサポート業務、 (2)ホームページ作成支援、 (3)MACからWindowsへのデータ移行作業など。情報化に伴うLANシステムのネットワーク管理支援(労働福祉事業団)労働福祉事業団では平成11年度からグループウェアを導入し、LANシステムを構築して運用しています。そのネットワーク管理運営を主に、職員に対する 教育・研修、ヘルプデスク等今年度も引き続き支援を行ってまいりました。また、今年度は、本部以外の施設におけるグループウェア導入に対するサポートも行いました。千葉市生涯学習センターAVシステム運用技術サポート業務(千葉市)平成12年7月に竣工し、平成13年1月末に導入が終了した千葉市生涯学習センターのAV・情報システムの運用/技術支援を2月から3月末まで行ないました。 業務内容は操作指導・運用支援業務、受付業務指導など。 |
|
| ■H11年度 |
情報化に伴うLANシステムのネットワーク管理支援(労働福祉事業団)労働福祉事業団では、グループウエアを導入したLANシステムを構築しており、平成11年度からの本格運用が行われています。そのネットワーク管理運営を行いました。具体的には、職員に対する教育・研修、ヘルプデスク等の支援、西暦2000年問題への対応を実施しました。 日本学術振興会ネットワーク運営支援業務(特殊法人 日本学術振興会)昨年度提出した「学術振興会次期ネットワークシステム仕様書」に基づく下記の業務を行いました。(1) 学術振興会次期ネットワークシステム仕様書改訂版作成 (2) ネットワーク切り替え(LAN工事)仕様作成、検証作業 (3) 各課サーバー導入仕様書作成、検証作業 (4) インターネットサーバー導入仕様書作成、検証作業 (5) 端末、プリンター等機器販売 (6) インターネットサーバー切り替え作業 (7) システム管理者導入 公共建築協会ホームページ運営支援業務(社団法人公共建築協会)ホームページ上における公共建築物に対する意見箱(名称:目安箱)の作成をしました。また、目安箱作成に伴い、新規データベースサーバーの導入を行いました。URL=http://www.pba.or.jp/ 財団法人建設業福祉共済団ホームページ運営支援業務
ホームページ開設に伴う、仕様書作成及び、ホームページ制作作業を行いました。また、上記ホームページを当財団レンタルサーバーで公開しています。 |
| ■H10年度 |
(社)公共建築協会情報化支援業務平成8年度より実施している、(社)公共建築協会における「情報インフラ整備」と「業務支援システム構築」を継続して行い、WEBサイトの更新・拡張・ メンテナン ス・運営代行と合わせて、協会内ネットワーク構築に関する企画・構築支援も実施しました。また、全国に点在する種々の公共施設に関するデータを一元的に管理し、新規計画・リニューアル・街つくり計画等に活用できる為の、(仮称)公共施設データ ベース構築 活用検討委員会(※公共建築協会自主事業)へも技術オブザーバーとして参画しました。 本委員会は平成11年度以降も継続検討予定であり、引き続き支援を行なっていく予定です。 生涯学習施設の運用平成8年・9年に、松戸市文化振興財団の運営体制が整備されるまでの間、松戸市より同情報センターの運営を委託されていました。運営を同財団に 引き渡したあと、運営についての助言を行っています。特に平成11年度は、コンピュータの導入があり情報化教育を睨んだ研修を行う予定です。施設名:松戸市文化会館情報センター 内 容:情報センター運営の開発・システム活用の助言(主にビデオ編集設備について) 活 動:1. 情報センター運営職員のスキルアップ研修(実技・座学) 2. 情報センター利用者を対象としたビデオ特別講座 回 数:1. 職員向け/毎月1回(現地の設備を使って) 2. 利用者向け/年2回 契約先:松戸市文化振興財団(松戸市出資の施設運営を目的とした法人) |
| ■H9年度 |
松戸市文化会館情報センターサービス業務松戸市より委託された松戸市文化会館内情報センターの映像設備にまつわる日常運営業務を管理者1名、常勤担当4名(2名ずつのローテーションによる)に より行ないました。また、ビデオ制作特別講座を実施しました。平成 9年 10月 25〜26日 平成 10年 3月 7〜8日 ネットワーク協議会(WEB)支援文部省の任意団体「全国文化・学習情報提供機関ネットワーク協議会」のホームページの立ち上げ、運営、管理、サーバーの提供と、同協議会BBSの運営、 管理、インターネット上のフォーラムの開催・運営を行ないました。日生ホームページ作成日本生命保険相互会社ホームページが平成10年1月に公開された。1/19〜3/31の72日間の総閲覧ページ数は128万ページ(1日平均 17,800ページ)となっております。平成10年3月業界初の試みである、「インターネットATM」を公開し、今後は更なるサービスメニューの追加や、関連企業のページ等の制作に携わっていきます。 かながわ福祉サービス振興会介護保険導入の準備として、県が情報交流を目的としたインターネット上で稼働するシステムの企画と構築を行ないました。これは、「事業者/ ケアマネージャー/利用者」の情報交流機能を実現したものでWebの仕組みと言うよりも、コミュニケーションパスを制御するデータベースシステムです。 当初の目的とする機能を越えたサービスが実現できたため、平成10年度は県下市町村との接続を行ないます。ニッセイ損害保険門家への問い合わせとその応答機能、Q&Aを自動的にFAQ化する機能、関連する電子マニュアルを参照する機能を実現するものです。このシステムが提供するコミュニケーションパスは、組織運営の根本を変え得る可能性を持っています。 Eメールシステムの活用支援日本生命では、総合職1人1人にパソコンを配備し、その使用をサポートするため、[サポートデスク]を開設しました。AVCCでは、平成9年上期に 以下の目的で、[サポートデスク]にマネージャーを派遣しました。1. 運用の分析を改善 2. 統括者の派遣によるプロダクトマネジメント 3. 問合せ内容の整理とデータベース作成 4. PC活用事例の収集とその情報発進 また、上期の常駐から「サポートデスク作業の分析」→「問題の抽出」→「改善の立案」を行い、下期には、システム的に運営改善を行う[ヘルプデスクシステム ]を案し、現在そのシステムの構築を行っています。 |
| ■H8年度 |
松戸市文化会館情報センターサービス業務松戸市文化会館「森のホール21」の「情報センター」の運用と市民講座の企画・運営業務です。「情報センター」は、千葉県松戸市が市政50周年を記念して設置した市民文化の発信基地、また文化創造の場として位置づける施設です。 AVCCでは、地方~自治体の生涯学習施設計画へのノウハウの提供活動の一環として本センターの運用に協力し、平成8年度は「インターネットセミナー」 「ビデオ編集セミナー」を企画・運営し、市民の好評をいただきました。 (社)公共建築協会情報化計画「情報インフラ整備」と「業務支援システム構築」の3ヶ年計画をご提案し、初年度作業として、Webサイト構築、ホームページ企画支援・制作を行いました。運営面でも、サイトの運営代行・管理、ページのメンテナンスを行っています。 (社)シルバーサービス振興会ホームページ制作あらゆるシルバーサービス関連の情報が盛り込まれたページを制作しました。発信する情報が多く、100ページを超える大作です。建設省新長期構想ページ制作建設省が検討している、「21世紀国土実現のための新しい長期構想」のページを制作しました。「21世紀の国民生活のイメージについてのアンケート」と「ショートストーリー」で構成されます。アンケート部分は、集計が楽に行えるように データベースと連携させました。 日本生命保険相互会社日本生命では、平成8年度より21世紀に向けた、働き方の変革「Nχ.2000計画」をスタート致しました。その中心は、業務全般を「電子化」し、それらを 「ネットワーク化」することにより、(1)今までの業務の見直しと、スリム化&ワークスタイルを変革する。 (2)支社・支部にとどまらず、組織を超えた横の連携をスムーズにし機動力を高めることが目的です。 その計画の中でAVCCは、平成8年7月より以下のコンサルを行いました。 <サポートデスク支援> サポートデスクとは、総合職1人1台に配られたパソコンについてのサポートセンターです。その中でのAVCCの支援内容は (1)運用の分析と改善 (2)統括者の派遣によるプロダクトマネジメント (3)内容の整理とデータベース作成 (4)活用事例の収集とその情報発信 特に4項は、全社的な業務改善に貢献しました <システム普及推進> このEメールシステムを普及推進する為にAVCCでは (1)環境の調査とそれに対する推進プログラムの作成 (2)研修及び教育に対する企画・指導 (3)普及推進のテキスト・マニュアル等の作成支援等をコンサルいたしました。 その結果、平成9年3月の時点では、総合職の8割以上がこのシステムを使いこなし業務に有効活用されています。 |

